HOME > これからの英語教育とは
GROOVYの方針・・・
GROOVYでの早期英語教育のメリットは、英語を「やらなければならない勉強」として構えることなく、純粋に楽しめる!ことです。英語の勉強というと、ペンとノートと辞書を用意して・・・真面目に机に向かって・・・と構えてしまいがちですが、それはお母さんが苦労しながら学習してきたからのイメージだと思いますよ。
GROOVYからのアドバイス・・・
GROOVYでは平均1日7時間(1年で約1,764時間)。英語を身につけるのに一番大切なのは、たくさん聴くこと、しゃべること、続けることこそが大切です。
お子様を絶対にバイリンガルにとお考えでしたらそろそろ本気で動き出しませんか? 幼児期はどんどん過ぎていきますよ。とはいっても、英語取得はそんなに簡単なものではありません。そこで途中で投げ出してしまいたくなるかも知れません。でも、くじけそうになったら思い出してください。
お母さんは、「せめて子供には英語で苦労をさせたくない!」という気持ちでGROOVYのドアをノックされたんですよね。子供の英語学習の秘訣は、まず、お母さんが率先して興味を持って、子供と一緒に楽しむことです。
GROOVYとは・・・
PRESCHOOL(プリスクール)は英会話スクールではありません。
英会話教室のように・・・先生が「車は英語でなんていう?」 子供が「カー」先生が「くまさんは英語でなんていうか?」子供が「ベアー」というような教育はGROOVYでは行っていません。PRESCHOOL(プリスクール)では・・・まず一切の日本語を使いません。
言葉を覚えるプログラムを、子供は生まれつき持っています。子供は、自分から言葉を発する前に"たくさんの言葉を聞いて"それを頭の中にため込んでいます。そして、ある程度頭の中にたまると喋りだすと考えられています。GROOVYの子供達が毎日大変な数の言葉のシャワーを浴びて生活しているのは確かです。
英語はあくまでも道具です。英語を使って色々な経験をさせてあげたいと思っています。
子供のこれから・・・(将来)
近い将来、お子さんは周りに当たり前のように英語が飛び交う時代になってきます。これからは「日本人なんだから日本の会社に入ればいい」「英語ができなくても日本人とだけ付き合っていればいい」というわけにはいきません。会社が、ある日、突然外資系に変わることも珍しくなく、日本にいながら生活レベルで英語を必要とする時代は、もうすぐそこまでやってきていますよ。

- GROOVYを卒業し現在小学1年生です。
バイリンガルはもちろん、日本のしつけもきっちり教えて頂き、小学校にいっても困らない様に指導してくださった先生に感謝しています。読み書きも出来るようになり、今では英語で日記まで書けるようになりました。親ばかかもしれませんが、スーパーバイリンガルに育った彼女を誇りに思います。これからも卒園児専用クラスにとても期待しています。(卒園児ママ)

- GROOVYに通って一年半。英語だけでなく、生活面でも規律正しく指導していただいているため、しっかりしたお姉ちゃんになってくれました。子供って本当に覚えるのが早いですね。親子で英語を楽しんでいます。(年中児クラスママ)

- 子供には文法から入るのではなく、自然と英語が話せる様に楽しく学ばせてやりたいと思いGR
OOVYに通わせています。園では英語でお話ができている様です。これからも楽しみです。(年中児クラスママ)









